ピン・ポン・バスは今がお買い得で安い時期 |

乗り物大好きな一歳半の息子に購入。細かな乗り物や人の描写で、お話がどんどんふくらみます。毎日3歳になる子どもは読んでーと言ってきます。

コスパ最強と噂の♪

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

ピン・ポン・バスうみへいくピン・ポン・バス [ 竹下文子 ]

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即効、お気に入りです!毎日、両方の絵本を必ず、読んでと持ってきます。息子のお気に入りの本になりました。何回も読み聞かせを頼んでくるので満足しています。この本が届く前日に江ノ島に出かけました。絵本の中の景色や人物を見てお話を膨らませるのも楽しいです。わかりやすさでは前作!するめみたいに以外と長く楽しめるのが今作という感じでしょうか。次はピンポンバスを購入したいです。車が大好きなので!購入しました。男の子に限らず!車やバスが好きな子には良いと思います。いつになったらストーリーを追えるか分かりませんが、気に入ってくれてるようで良かったです。。『ピン・ポン・バス』の続編だったので、同時に購入しました。娘へのプレゼント前作も持っていてこちらを購入しました。町〜田舎町の海へと移り変わる風景も素敵です。やさしい運転手さんのお話しです。評価通りとてもよかったです。子供がこの作者コンビの作品を気に入っているので購入しました。同シリーズの「ピンポンバス」がとても大好きなので、うみシリーズも購入してみました。なお!この挿絵画家さんは作品に必ず別の自作品に出したキャラクターを忍ばせるといういたずらをしていて!それを探すのも結構楽しいです。バスと電車を使って日帰りで出かけたのですが!ちょうどこの本とリンクしていて早速2歳の娘に読んだら大はしゃぎ!親である私も旅行気分で楽しく読めました。働く車の働いてるところが好きな子にどうぞ。読んでもらって喜ぶ対象年齢は3歳前後ですが、前作のピン・ポン・バスよりやや(半年〜1年程度)対象年齢は上めです。「ピンポンバス」と同時に購入しました。イラストが温かみがあり、眺めているだけで心が温まります。乗り物が大好きな2歳の息子へと購入☆とても興味を持ってくれるので、寝かしつけの本の一冊となりました。我が子もペラペラと前に行ったり!後ろに行ったり!ストーリーなど関係なくめくって眺めています。ゆっくり絵本を見れなかった娘がこの本でじっくり見てくれるようになりました。途中電車や働く自動車がいっぱい出てくるので最後まで飽きません。購入して良かったです。全体に構成がダイナミックでメリハリがあるので、読みこなせないうちは逆にあっさり読み終わって飽きちゃうかも。2歳児の息子に購入しました。「あ、うみだ」と男の子が叫びました というページをめくると一緒になにやら叫んでいます。ピン・ポン・バスよりお気に入りみたいです。別サイト【絵本ナビ】にて評価がとても高かったので購入しました。